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不動産投資には高額なリスクが付いて回ります。

農林業者は後継者不足から不動産投資を考えている人も多いと思いますが、不動産投資には投資ですから、リスクが付いて回ります。

特に長く続いている不況の時代でもあり、詐欺には注意が必要です。

不動産投資は取引価格が高額になりますから被害額も大きくなります。

全てを疑っていては事業をする事は出来ませんが、儲かる話にはご用心です。

また、投資ですから、損失が出たとしても詐欺には当たらないという場合もあります。

詐欺師はその道のプロですから、手口も巧妙になり、違法になるようなことを簡単に判るようなことはしません。

契約の書面を簡単に考えてはいけません。

重要事項や契約書面を信頼できる人に確認してもらうなど、もしもに備えることを忘れないようにすることが重要です。

不動産投資に限らず、小口の金融商品や株式投資など、インターネットサービスを利用して誰でも簡単に出来る投資も急増しています。

軽率な行動をする事なく、常に投資について回るリスクについてよく考えて行動することが重要です。

不動産投資で今話題になっているのが太陽光発電だと思います。

太陽のエネルギーを利用することによって、再生可能エネルギーとして注目されています。

2011年に発生した東日本大震災による原発事故の影響により、原子力発電に変わるエネルギーとして注目されています。

私の住んでいる地域でも山の斜面や田んぼの中に太陽光を受けるパネルが広がっている光景があちらこちらで見られるようになっています。

農業収入に見切りをつけて、太陽光に不動産投資をする人が増えています。

私の家でも屋根に太陽光パネルを設置したのですが、工事が終わり、全額の費用を支払ったのですが、電力会社に売電をする線が何か月も出来ないというトラブルに巻き込まれました、売電の収入が無くても借金の利息は待ってくれません。

屋根や壁への設置には資本も少ないのですが、広大な土地には高額な資本も必要です。

100万円位の借金だったので、良かったのですが、売電が始まってから全額を払うようにするべきだと痛感させられました。


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